猫屋線改造(その9) 安物買いの・・・

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    週末になると雨でテンション上がりませんね。
    捲土重来、日曜日の朝から塗装のレタッチを開始したのですが、、、

    近鉄タイプのパンタグラフを片方引っ掛けて壊してしまいました。



    無残です。シューのヒンジがプラ製なんですが、ここが折れてしまって再生不可能。いやはや、安物買いの銭失いとは、まさにこういう事ですねえ。見た目が蜘蛛みたいなフォルムなので、これは別の用途に使います(苦笑)。

    で、家じゅうひっくり返して、以前作った作品で、作り直しを予定している車両からパンタを2丁引っ剥がして再利用。エンドウのPS−17だと思います。やっぱりパンタグラフはある程度丈夫なものを使うべきですね。

    てなワケで、紆余曲折あったものの、ようやく完成の運びとなりました。厳密にはヘッドライトレンズと窓セルを入れて完成ですが、まあここまで来れば、ほぼ完成でもいいでしょう。

    近鉄タイプ「デハニ220」





    近鉄モニ220に近いスタイルの合造車。11m級の車体に大きなパンタグラフを2丁乗せた、堂々としたスタイル。半鋼製の溶接車体ですが、下回りは旧式の木造車からの流用で魚腹台枠。台車は新造のDT20タイプを履いています。

    栃尾タイプ「デハ209」





    日車の気動車を改造した電車。両端にデッキを配置して11m級となり、妻面中央部に梯子を付けて電気機関車のような形態。釣掛+カルダンという2種類の動力装置を持つあたりも明らかに栃尾のモハ209のパクリ。電気機関車並みの高出力で、荷物輸送にも従事します。FD7Eに似た形状の台車は自社製。空気バネっぽく見えますが気のせいです。

    いずれもレタリングは自家製デカールを使いました。ツヤを均一にしたいのでトップコートを塗ったほうが良さそうですねえ。

    何とか第2弾が出てくる前に形になりました。残りの仕掛品は第2弾と並行作業になりそうです。やれやれ。

    猫屋線第2弾 サンプル発表

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      ここのところ腰痛が悪化して集中力が持続せず、エアブラシも壊れてしまったので、ただでさえ手が遅いのが加速して何にも手つかずの状態になっています。GWまでには仕掛品を完成させたいと思っているんですが、、、

      そんな中、猫屋線第2弾の情報が入って来ました。
      ネットでトミーテック商品説明会の情報を見たところ、なかなか良い感じに仕上がっていますね。
      注目すべきは、今回、ダミーカプラーとして朝顔形が添付されているようです。



      きっちり中が抜けていますので、ピンを立てられるように加工すれば上手く使えるかもしれません。これだけでも別売パーツを用意して欲しいですねえ。

      実際に連結する側はアーノルトが付いているようですので、1編成で2個、朝顔形が入手できるようです。
      どこまで使えるかも含めて、購入次第、検討してみようと思います。

      同時に、「桜土手駅」のホームも発表されました。こちらはホームと踏切、転轍機がセットになっているようですが、うーん、という感じ。微妙なところですねえ。

      そして、サンプルはありませんでしたが、1/80の人形セットも発売されるようです。これは楽しみ!!猫屋線というくらいですから、猫のフィギュアを付けて欲しいものですが。




      猫屋線改造(その8) やっと塗装したが・・・

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        ここのところ、週末になると天気が悪くて、折角塗装の準備をしていたのですが、2回ほど見送らざるを得ませんでした。
        プラモデルと違って、鉄道模型の場合、平面が多いので、一部の車輌以外、基本的に塗装にはエアブラシが必須となります。まあ、筆で塗れないこともないのですが、仕上がりは段違いです。

        エアブラシではなく、缶スプレーでも塗れますが、意外とこれが難しい。綺麗に塗るにはそれなりのテクニックが必要ですので、仕上げをきっちり行いたいのなら、缶スプレーではなく、エアブラシの購入をお勧めしておきます。昔、プレイモデルに乗っていた塗り分けライン付き塗料みたいなものがあれば筆塗りでも良いんですがねえ(笑)。



        なお、サーフェサーなどはエアブラシの必要はないと思いますし、例えば台車や床下の塗装などは缶スプレーのほうが使い勝手が良かったりする場合もあるので、このあたりは臨機応変に。絶対エアブラシじゃないとダメ!という話ではないし、筆塗りも併せて適材適所で使いわけしたほうが良いでしょう。

        塗装の場合、塗装ブースみたいなものを持っているかたもいらっしゃいますが、私は外塗りです。工作部屋は2階なので、ベランダに出て塗装しています。室内ではシンナーの臭いが充満するために、相当換気をしないとダメなので。エアブラシはシンナーの揮発が尋常ではないので、換気をしない室内でやっていると物凄い臭いになり、健康に宜しくありません。まあ、昔のシンナーみたいにトルエンが入っているわけではないので、ラリったりはしませんが。

        集合住宅だと、逆にベランダで塗装するほうが回りの家に迷惑になったりするケースもあると思いますし、埃の舞うような場所ですと、外で塗装するのは逆に良くないケースもありますね。この時期は花粉が舞っていたりするので、そのあたりも要注意です。

        外塗りなので天候に左右されるのですが、室内で塗る場合でも、湿度が高いと色が白カブりしてしまいますので、やはり天気の良い湿度の低い日に塗装するのをお勧めしたいです。

        あと、私の使っているエアブラシのコンプレッサーは30年ものの古参なので、そこそこ音がウルサイです。周囲や家族が気になるなら、値段は高いですが、消音タイプのコンプレッサーが良いと思います。こういうのは一生ものなので、幾らでも金をかけるべき。逆に言えば、音が気にならなければ安物でも十分です。
        音の問題が解決できないのなら、エアー缶という方法もあります。フロンガスだけの缶にハンドピースを直接つなげる方法です。タミヤのスプレーワーク用ならばAmazonでも買えるので、入手しやすいです。

        ハンドピースのほうは、タミヤのスプレーワークを使う場合には、プラ製の安いものではダメで、少なくともスーパーマックスとかHGエアブラシみたいな名前の本格的なものを用意してください。ハンドピースの差だけで仕上がりが格段に違います。特にNゲージのような小さなものは高級品必須です。




        但し、エアブラシを過信するのも良くないので、前述のように適材適所で。オーバーコートのクリアーとか、サーフェサーなどは私も缶を使いますし、プラモデルなどで、ランナーに付いているままの状態で下塗りするような時には缶を使う事があります。ミニカーなんかでツヤを出したい場合にはエナメル筆塗り一択。しかもハンブロールを使います。光沢仕上がりはエアブラシの比ではありません。

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        余計な講釈はこの程度にして、早速塗装です。今回、トラブルに見舞われたので焦ってしまい、作業中の写真は一切ありません。

        さて、内装をしっかり作りたいのなら、まずは内側から塗りますが、ここは最後に筆塗りしても良いと思います。ちなみに私は筆塗り派なので、この工程はカットします。

        内側を塗る場合には、室内色で塗ったあと、全面マスキングしておきます。

        次にいよいよ外側の塗装ですが、今回はツートンカラーで行きます。雀坊軽便の電鉄線の標準カラーは西武赤電色なので、まずはGMカラーのトニーベージュを塗っていきます。

        ツートン塗装のコツは、薄い色から先に塗る事と、赤系の遮蔽力の弱い色には下地塗りが重要という事でしょうか。西武赤電色の場合は、まず全体にトニーベージュを塗ります。充分に乾燥させたら、マスキングをしてローズレッドを塗ります。

        トニーベージュを塗っているときに、突然ダマのような飛沫がたくさん出てきました。乾燥してからよく見てみると、油が混入しています。それが飛沫のように車体に飛んでいました。

        今回、近鉄タイプ、栃尾タイプ、銚子タイプの3両の動力車と、ホハフ2両を塗るつもりだったのですが、銚子タイプのベージュを塗った時が一番酷くて、車体全体が油まみれになってしまいました。

        構造が分からないのですが、どうやらハンドピースの中の油漏れのようです。これは参りました。

        銚子タイプは仕方ないので洗剤で洗います。ハンドピースの漏れた油もティッシュや綿棒でふき取り、ベンジンで洗ってみましたが、完全に取れてはいません。この状態でも使えるのですが、油切れがどういう影響を及ぼすのか全く分からないので、ハンドピースは新品に買い直しです。痛い出費だなあ。

        とりあえず復活したので、近鉄タイプと栃尾タイプはローズレッドを塗り、さらに全体をマスキングして、屋根を塗りました。屋根は、以前サルベージしたスエード調スプレーの中身を薄めてエアブラシで塗っています。

        とりあえず、こんな感じになりました。



        栃尾タイプのほうは、よく見ると車体の横に丸い斑点が付いていますよね。ここが油の飛沫です。



        近鉄タイプは、塗った後でやすり跡が見つかってしまい、いずれにしてもローズレッドは再仕上の後塗り直しとならざるを得ません。



        いやはや、思わぬところで余計な出費となってしまいました。ハンドピースは安くても5〜6千円します。どうせなら良いものを買いたいのですが、猫屋線第二弾用にお金を貯めておかないといけないので、ボーナス待ちになりそうです。参ったな。



        猫屋線改造(その7)一気に3両追加。

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          近鉄タイプの目途が着いたので、次の車両の改造に移っています。塗装はまとめて最後にやりますので、まずは加工のほうを進めていきます。近鉄で重加工をしたので、少し軽めの加工で行きたいところです。まずは、旧塗装ホハフをベースに。



          ベンチレーターを取り、アルモデルのビューゲルを載せ、妻面に穴を開けてライトを差し込みます。
          下回りはKATOのEF60用動力装置に、鉄コレDT11を貼り付けたもの。
          銚子のデハ201みたいな雰囲気になりました。妻板のセンターの窓の中桟を取ってしまったほうが良いかな?余計銚子っぽくなる気もします。
          オーバーハングがほとんど無く、カプラーをどう取り付けるかが悩みどころ。台車マウントかなあ?と思いますが。

          続いて、以前ちょっとだけ紹介した、近鉄タイプの余りでデッチ上げた単端用ボディ。



          ボンネットにマックを付ければ、イメージは片野正巳氏の玉軌道11号。かの車も、ひかり模型の尾小屋キハ1ベースなので、ほとんど同じような感じになります。ただ、少し短いので、リアにはアルモデルの鮮魚台を付けました。

          下回りは仮で鉄コレTM−02をあてがいましたが、全然走らないので、別の動力装置を構想中。やっぱり片ボギーにすべきですかねえ?



          最後は、工作中の栃尾モハ209タイプ。猫屋線キハの正面をプラ板で埋め、アダチのはしごを掛ければ、それらしい雰囲気になって来ます。こちらも動力はKATOのEF200をあてがう予定。

          これらの車両にも前回同様、手すりを付けて完成になりますが、年度末になってきたので塗装に入れるのは4月かなあ?と思います。第二弾が出る前には完成させないと。



          猫屋線改造(その6) 手すりの取り付け

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            猫屋線改造の近鉄モニタイプも、スローペースながら佳境に入って来ました。

            今日は1日かけて手すりの取り付け。



            まずは冶具を作り、0.4ミリの真鍮線で11mm幅の手すりを作っていきます。
            冶具があれば、同じサイズに折り曲げるのは簡単です。手すり折り曲げ用の治具は専用のものを売っていたりしますが、プラ板の余りを使って簡単に作れます。



            ステーの長さは上を長くします。まず、車体の上側のみに穴を開け、長いほうのステーを挿しこみ、下側は現物合わせで穴を開けます。先に穴を開けてしまうと、逆にピッタリはめ込むために、折りの精度を上げなくてはなりません。現物合わせのほうが最終的に綺麗にはめ込みが出来ます。



            片側6本、合計12本。挿しこんでから形を整えたあと、瞬間接着剤で固定。完全に固着してから裏側に飛び出しているステーを切り取ります。

            勢い余ってパンタグラフも装着。反対側にも付ける予定にしていますので、もう少し手を掛けます。


            猫屋線改造(その5) パンタグラフを調達

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              近鉄モニタイプの工作を続けています。
              電車らしくするためにドアステップを欠き取り、プラ板で埋めました。

              その他、屋根上のベンチレーターを削り取り、ヘッドライトの穴を埋めます。

              ここで停滞。プラモデル等に浮気をしていたのですが、その理由のひとつがパンタグラフです。

              HO/16番用のパンタグラフを使うことに決めていましたが、パンタグラフって結構いいお値段するんですよね。一番安いエンドウのPS16が2000円くらい。あとは軒並み3000円前後です。動力装置が買えちゃいます。

              どうしたもんかな?と悩んでいたのですが、そういえばTOMIXのHO用パンタの分売パーツがあったのを思い出しました。これが何と800円です。財布に優しい!

              ところで、同じTOMIXのパンタには、琴電用のTDK−C、名鉄用のPT52Jがあります。こっちでもいいな、という事で、TDK−Cを調達してきました。これも1個1000円前後です。



              見た目はプラそのもので、金属部分も安っぽいメッキで、ちゃちい感じですけど、塗っちゃえば分りませんし、猫屋線の大雑把なディテールには、このくらいのパンタが丁度良さそうです。同じTOMIX製品ですしね。碍子が付いているのもありがたいです。



              早速モニの屋根に載せてみます。おお、良い感じ。やはり1/80の少し大柄な車体ですので、アルモデルのナロー用パンタより16番のパンタのほうが合うような気がします。
              勢いあまって反対側にも載せちゃいました。ダブルパンタ仕様。これ、カッコ良くないですか?これで行きましょうかね。



              大枠は固まりました。あとは面倒くさい配管とか手すりです。あんまり細密化しても仕方ないので、適当な所に留めますが、地味に加工を続けます。

              猫屋線第二弾!!駿遠線タイプキタ――(゚∀゚)――!!

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                トミーテックのホームページで、猫屋線の第二弾の告知が出ました!!
                PDF版ですので、画像変換して貼っておきます。



                一編成は予想通り、駿遠線タイプの湘南型前面のキハ。バス窓です!!
                お供の客車も駿遠線風。尾小屋のホハフ7、8っぽいイメージもありますね。

                もう1編成は、アッと驚く井笠タイプ!!こちらもカッコいい!!

                4月発売だそうです。お金貯めるぞー!!

                そして第一弾は見事完売!!素晴らしいですね。5セット買った甲斐がありましたー(笑)


                 

                猫屋線改造(その4) モニの下回りを調達

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                  近鉄モニタイプの下回りを準備します。

                  当初は、EF210あたりの長めの機関車の下回りをあてがう予定でしたが、微妙に短い。
                  動力加工は出来るだけやりたくないので、別の手段を使うことにしました。

                  長さはNゲージの20m級電車に匹敵します。だったら、20m級用の動力装置でいいかな?

                  最小限の改造で済ます、という意味では鉄コレ用の20m動力がベストでしょう。そこで、TM−17を買ってきました。これも車輪径が6mmなので、通常版より少し大きめです。



                  早速下回りに嵌めてみます。アダプターは無加工で取り付け可能でした。
                  上回りとの接続は、嵌め合いのポイントがずれるので、上手くいきません。ここは何とかする必要がありますが、さほど困難ではないと判断しました。ま、これで行きますかね。



                  台車枠を付けると多少はごまかせますが、やはり下回りの小ささが目立ちますねえ。台車枠は変えたほうが良いなあ。ブリルタイプの小さいのがあるといいんですが。
                  こういう時、ちゃちゃっと作れる3Dプリントは便利かな?とも思いますが、とにかくCADに慣れていないのでねえ。

                  私くらいの工作力だと、きっちり作らないで、多少歪んでも自作したほうが味があるかな?とも思います。いずれにしろ、台車枠の交換は簡単なので、少し悩んでみましょう。

                   

                  猫屋線改造(その3) 余ったボディで単端か?

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                    猫屋線改造(その3) 余ったボディで単端か?

                    猫屋線電車化の続きです。

                    近鉄モニタイプのほうは、下回りで試行錯誤中。
                    予定していた下回りが、ちょっと長さが足りず、どうしたものか考えなおしています。

                    こういう時は息抜きで他の作業をしたほうが良い、という事で、余ったボディのほうを加工しました。



                    モニを作った余りのボディを切り詰めて、短い車両を作りました。単純に、キハのボディを詰めた格好になります。



                    はじめは、片側にデッキを付けて気動車改造の付随車にしようと思っていましたが、良い感じの下回りが調達できず、それならばいっそのこと動力車にしようかと悩み中。

                    単端式でもいいですねえ。そういえば、マック・トラックのボンネットが余っています。

                    それは来年のお楽しみ。


                    猫屋線改造(その2)電車化計画実行中

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                      さて、IPA漬けにした車両の塗装が落ちましたので、改造に着手です。

                      妄想改造その2で考えた、近鉄モニ220風の車両にしてみたいと思います。

                      まずは前面。3枚窓にしなくてはなりませんが、ホハフの妻板を移植するのは面倒なので、真ん中の縦桟を切り取り、新たにプラ板で縦桟を接着して3枚窓化することにしました。

                      桟の切断にはプラモデル用の薄いエッチングのこぎりを使います。切りしろが0.1mmと薄いので、この手の切った貼ったに役立ちます。
                      まず、縦桟を切り取って1枚窓に。怪しげですな。これにボンネット付けたら成田の単端風になる?



                      続いて0.5mmのプラ板を2mm幅に切り出して裏打ちとし、横桟に挟まるように切り出したプラ板で縦桟を作ります。さらに、1mm幅のプラ板を貼って出来上がり。意外と簡単ですね。ホハフ前面移植よりかなり楽です。



                      写真は白飛びしてしまって、改造箇所が分りにくくてすみません。

                      次に車体の切断ですが、キハを2両用意し、片方をドアの手前、もう片方は、ドア戸袋窓の後のところで切断し、貼り合わせます。切断には前述のプラ用のこぎりを使いますが、ガイドになるようにカッターナイフで深めの筋を入れておきます。素材が柔らかいので、カッターナイフだけでも切り出せそうな感じ。



                      切り取った面をツライチに仕上げて貼り合わせると、あっという間にモニ220のボディが完成!



                      モニ220と比較すると、長さは、ほぼ同じ。窓は、こちらのほうが広いので、1つ少ないドア間7個。そのせいか、モニ220よりもスマートな印象となりました。

                      あとは、屋根上のベンチレーターを2か所切り取り、手摺も削ってしまいます。

                      下回りをどうするかですが、思う所がありますので、その話はまた次回。




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